「病気の子どもとその周りの人々のためのデジタル絵本の研究開発」の教材としての活用
内容は、病気の理解や入院 生活の様子、治療の理解、自己管理などの知識理解に関すること、心理的な支援に関すること などがアニメーションにより分かり易く構成されてる。 ... 子どもが身体の仕組みに対する理解を深め,病気 ...
http://www.nise.go.jp/portal/elearn/cocoro.html
四十九日法要の際の供花・供物について どのくらいの金額で、いつ、どの場所に届ければ良いのかがわかりません。
8月末に実母の四十九日法要があります。
法要は祖母の住む広島県のお寺でおこなわれます。
亡くなった母は生前、父と共に大阪に住んでおり、その子供である私達、姉兄もそれぞれ結婚し別々に住んでいました。
母が亡くなった際、通夜・葬儀は大阪で行ないましたが、その際、病気療養中である祖母は年齢と体力的に参列する事が出来ませんでした。
通夜・葬儀の際は、父も入院中であった為、喪主は兄が行ないましたが、四十九日の準備等は全て祖母がお寺と連絡を取り、手続きをしています。
私も結婚して別姓ですので、親族?
と言うか参列者になるかと思うので、ご仏前(ご霊前)はするつもりなのですが、その際、供花・供物等もするべきなのでしょうか。
するのであれば、それぞれ金額的にはいくらくらいが一般的でしょうか。
また、現在、私が遺骨等を管理しているため、当日には遺骨・位牌・写真等の荷物が多いので、供花・供物をする場合には、配達をしようと思っていますが、いつ頃・どこに届けるのが正しいのでしょうか。
(法要当日にお寺?
・法要前日に祖母の自宅?
等)また、このような場合、喪主が兄であっても、直接、四十九日法要の準備をしている祖母にご仏前は渡すべきでしょうか。
(お金を出しているのも全て祖母です。
兄は当日、お寺へ行くだけです) 皆様のご意見・回答をよろしくお願いします。